納入実績

装置名 型式及び特記事項 完成年月
断熱試験装置
(JIS A 4710)
低温室側 -20~+40℃
高温室側 -10~+80℃、20~95%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2018年03月
加熱箱 加熱箱更新
内寸 W1,900×H2,300×D700mm
バッフル板付
2017年11月
断熱試験装置
(JIS A 4710)
低温室側 -20~+40℃、20~90%RH
高温室側 +10~+40℃、20~90%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2017年09月
熱箱用冷却板 内寸 W 940×H 940×D 310
水冷式
2017年04月
断熱試験装置
(JIS A 4710)
低温室側 -30~+80℃、20~90%RH
高温室側 -15~+40℃、20~90%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2017年03月
熱箱用冷却板 内寸 W 940×H 940×D 310
水冷式
2015年08月
熱抵抗測定装置 熱板寸法 W 910×D 910
JIS A1412-2に準拠
2015年06月
赤外線照射装置 W 2,500mm×H 2,500mm
照射量 900W/m²
2015年03月
断熱試験装置
(JIS A 4710)
低温室側 -20~+40℃、20~90%RH
高温室側 +10~+40℃、20~90%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2015年02月
防火・耐火試験炉 W 1,200×H 400
W 800×H 400
2013年07月
断熱試験装置
(JIS A 4710)
屋外環境室 -20~+40℃、20~90%RH
屋内環境室 +5~+40℃、40~90%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2011年01月
断熱試験装置
(JIS A 4709)
屋外環境室 -20~+40℃、20~90%RH
屋内環境室  +5~+40℃、40~89%RH
熱貫流試験(JIS)、結露試験
2010年12月
屋根材耐火試験装置 使用温度 1,000℃
基準 ISO 834
燃料 都市ガス
2010年12月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710)
熱貫流試験装置 2010年02月
エンジン吸入空気調整装置 出口空気 25℃、15m3/min 6台
出口温度 25℃、25m3/min 3台
出口温度 25℃、40m3/min 3台
2009年09月
シャッター・ドア・サッシ用複合環境試験装置 屋外環境室 -40~+100℃、20~90%RH
屋内環境室 +10~+ 30℃、40~90%RH
熱貫流試験(JIS,BL)、結露試験、温度サイクル試験、音響試験、降雪試験
2009年03月
気流発生装置
(AMMR 1503-98)
吹出口 W 3,000 H 2,100
風速  1~6.7m/sec
2008年01月
エンジン吸入空気調整装置 吸入空気 0~35℃、30~70%RH、30m³/min 2007年12月
 複合照射・劣化試験装置 温度制御範囲 -20~+80℃
湿度制御範囲  10~ 95%RH
赤外線照射 表面日射熱量 MAX 1,000kcal/(m²・h)
塩水(酸性雨)噴霧
2007年09月
降雨・加熱サイクル試験装置 散水
赤外線照射 表面日射熱量 MAX 1,500kcal/(m²・h)
2007年09月
床下湿度サイクル試験装置 床下・床上の区切られた領域への一定温湿度供給
温度湿度範囲 +5℃~+40℃  ±1.0℃
制御範囲 30~90%RH ±5.0%
2007年09月
中性促進試験装置(建材ボード) 温度制御範囲 -5~+60℃
湿度制御範囲 30~90%RH
CO2制御範囲 濃度 0%~15%
2007年09月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,1514,1414)
恒温室 -20~+40℃、20~90%RH
低温室 -30~+40℃、20~90%RH
日射装置、ISO冷風装置
2007年09月
恒温恒湿動風圧装置 恒温室
低温室
日射・散水・気流装置付属
2007年06月
複合劣化装置(恒温室) 恒温室2室  2007年01月
エンジン吸入空気調整装置 吸入空気 20℃~ 23℃
湿度 40%~ 70%RH
2005年07月
低温エンジン室加湿設備 湿度 10%~ 45%RH 2005年07月
全天候シャーシ室空調設備 温度 -30℃~+50℃
湿度 30%~90%RH
2005年07月
静電気室空調設備 温度 +23℃
湿度 40%RH
2005年06月
ISOタイプ冷風吹出装置 吐出幅 2,000mm
風速 5m/sec
2005年06月
シャーシ室空調設備 温度 23℃~25℃
湿度 50%~55%RH
2005年01月
車両高低湿室空調設備 温度 -40℃~ +80℃
湿度 40%~ 90%RH
2004年11月
吹込空気調和装置 温度 -30℃~ +50℃
湿度 30%~ 90%RH
2004年08月
低圧環境シャーシダイナモ試験室 温度 -40℃~ +50℃
湿度 30%~ 90%
気圧 大気圧~ 460mmHg
2004年06月
二輪エンジン室空調装置 室内空調 23℃
吸入空気 23℃、40~70%RH、1m³/ min
2004年03月
エンジン吸入空気調整装置 吸入空気 20~30℃、40~70%RH、15m³/min 2003年07月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,BL,ISO12567-1)
恒温室 -10~+40℃、20~90%RH
低温室 -15~+40℃
2003年07月
二輪エンジン室空調装置 室内空調 23℃
吸入空気 23℃、45%RH、1m³/min
2003年06月
エンジン吸入空気調整装置 吸入空気 20~30℃、40~70%RH、15m³/min 2003年03月
エンジン吸入空気調整装置 吸入空気 20~30℃、40~70%RH、15m³/min 2002年10月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,1514,1414,BL,環境再現)
恒温室 0~+40℃、20~90%RH
低温室 -40~+80℃、20~90%RH
日射装置付属ISO冷風装置増設対応
2000年09月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,1514,1414,BL,ISO/DIS 12567,環境再現)
恒温室 0~+50℃、20~90%RH
低温室 -30~+70℃、20~90%RH
日射・散水装置増設対応
1998年07月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,1514,1414,BL,ISO/DIS 12567,環境再現)
恒温室 -5~+40℃、20~90%RH
低温室  -40~+40℃、20~90%RH
特別環境室 -45~+80℃、20~95%RH
日射・散水・風速再現装置付属
1998年03月
防火・耐火試験炉 使用温度 1,100℃(自動制御)
基準 JIS A 1311に準拠
燃料 都市ガス
1995年07月
環境・断熱試験装置
(JIS A 4710,1420,1514,1414,BL,環境再現)
恒温室 +5~+40℃、20~90%RH
低温室 -45~+40℃、20~90%RH(at5~40℃)
日射・散水・風速再現装置付属
1994年02月
防火・耐火試験炉 使用温度 1,100℃(自動制御)
基準 JIS A1311に準拠
燃料 灯油
1990年11月
総合熱試験装置
(ASTM C236)
恒温室 0℃~+40℃ 湿度15~95%
低温室 -25℃~+50℃
放熱降雨装置 50,000 LUX 2~6L/min・m²
1984年10月
熱試験装置 室温 -20℃~+40℃ 湿度 30~90% 1984年04月
建具の断熱性能試験装置
(JIS A 4710,1420)
恒温室 +10℃~+40℃ 湿度 30~80%(at20℃)
低温室 -20℃~+20℃
1983年05月
熱試験装置
(JIS A 4710,1420)
恒温室 +10℃~+30℃ 湿度 60~95%
低温室 -20℃~+20℃
1983年04月
熱試験装置
(JIS A 4710,1420)
(計測関係)
加熱箱・冷風吹出装置
温度分布・測定装置
1983年03月
断熱性能試験装置
(JIS A 4710,1420)
恒温室 0℃~+40℃ 湿度 30~80%(at20℃)
低温室 -20℃~+20℃ (自動制御)
1982年06月
熱貫流試験装置
(JIS A 4710,1420)
実物乗用車・ガラス・サッシの熱貫流測定
温度・湿度・空気流制御
1981年03月
多様化断熱試験装置
(JIS A 4710,1420)
温度 摂氏80℃~零下40℃(自動制御)
試験・熱貫流降雪・耐久結露
1980年10月
全自動温度制御記録装置
(防火・耐火試験用)
各種防火・耐火試験装置用 1980年03月
衝撃試験装置
(構造物耐火試験装置用)
構造物耐火試験装置用 1980年03月
防火・耐火試験炉(壁用) 壁用全自動燃焼装置 1979年03月
動作試験装置 ゲッチンゲン型風洞 開口W1,000×H1,000×L2,000
温度常温 0~100℃
風速 0~2m
1975年03月